ミーシャ・バートン、薬物で精神錯乱

Posted by hlywdfile on 01.2017
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自宅のフェンスにぶら下がったミーシャ・バートンの
精神状態は...尋常ではなさそう。SADSAD.gif

5歳の時からNYC育ちの英国出身女優は4日前早朝、
西ハリウッドにある自宅の裏庭フェンスから外に向かって

泣き喚きながら、

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母親を魔女と呼んだり、

涙で世界の終幕を唱えたりの
錯乱状態を隣人達に通報された後、
警察官からは薬物過剰摂取の可能性も
疑われて、自発的な精神鑑定に回されたよう。

翌日リリースされ、

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メディアへ伝えたミーシャは、

31歳の誕生祝いで前夜に友人達と
外出してから気分が悪かったとし、後の
検査で発見されたGHB(デイトレイプ・ドラッグ)を
飲み物に入れられて自身を見失ったと伝えた。

自分のような犠牲者にならないよう、
若い女性達には気を付けるよう
アドバイスも。

ステージママだった

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その母親とは長年、

金銭問題での葛藤も多い子役出身、
バートンは、2009年夏、歯痛の治療中に
断った注射針を怖がったり、薬剤で身体を侵される
との恐怖感も募った状態で看護婦に対する危険行為を
判断された末、加州法5150の適用による精神鑑定
へ回され、2週間の治療を受けた過去もある。

その5150処置では、昔のブリトニー・スピアーズ、
アマンダ・バインズ、昨今ではカニエ・ウェストなどが
精神に混乱を来して緊急治療を通った
セレブで知られるが...

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